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写真販売ができるストックフォト活用で副収入が得られる!

一眼レフを使用していたら写真の活用はSNSに掲載が主な活用方法ではないでしょうか?

一般人でも写真販売ができて副収入を得ることができます。

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ストックフォトおすすめ4選

日本の写真販売サイトに海外写真販売サイトがあります。

私も登録しているストックフォトサイトをご紹介いたします。

登録や販売開始は比較的簡単ですが、写真販売開始までに写真1枚1枚審査があります。

この審査を通れば晴れて販売することができます。

このサイトでは審査が通ったのにここでは通らなかったなどということは結構起こります。

Shutterstock

Shutterstockはアメリカの写真販売サイトです。

サブスクリプションを真っ先に取り入れた会社です。

私はここの収益が一番です。

Shutterstock

Adobestock

次に収益のあるサイトがadobestockです。

Adobeユーザーならご存じの方も多いと思います。

上記2サイトは必ず登録していおていいのではないでしょうか。

PIXTA

日本の写真販売サイトPIXTAです。

ピクスタで素材ダウンロードしたこともある方も多いのではないでしょうか。

そんなサイトで写真を販売することができます。

人物を絡めた素材が売れやすいのかもしれません。

風景撮影がほとんどのためほとんど収益はありません。

画像素材【PIXTA】

photolibrary

photolibraryではちょくちょく販売できています。

ここも素材ダウンロードで利用したことがあるのではないでしょうか。

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写真を販売してみよう

会員登録を行って写真販売してみましょう。

ノイズの除去などしっかりとチェックして軽くレタッチして販売を行います。

いつもSNS用にレタッチした写真は審査に通りにくいです。

そのためストックフォト用のレタッチを行いましょう。

ストックフォトレタッチ

ストックフォトでもレタッチをしているほうがいいでしょう。

あまり時間をかけずに簡単に露出補正や明るさ、彩度など少しいじるだけで販売できます。

審査に通らなくてもおれずに続けてみてください。

写真登録枚数は多いほうがいいです。

大量購入してくれるときもあります。

ライブラリの整理も行ってできるだけユーザーが離脱しないページ作りをしてください。

最後に

夢見るほどの額は稼げませんが、ゆっくりと収益を上げ続けてくれます。

登録したアカウントはできる限り利用をとめずにアクティブな状態を維持しながあら継続してみてください。

Adobestockはアップロードして翌日に収益発生することが多いです。

小さな副収入を得ることができますので是非一度利用してみてください。

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