レコプラ

AI・副業に役立つ有益ブログ

ブロガーの確定申告ソフト比較|freee vs マネーフォワードを両方使って出した結論

44 views
約22分

当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

ブロガーの確定申告ソフト比較|freee vs マネーフォワードを両方使って出した結論
※ 本記事は広告表記対応を含みます。
記事内で紹介する会計ソフト・サービスは、実際に運営者が利用しているものを中心に、アフィリエイトリンクを含む形で紹介しています。価格・仕様は2026年5月時点の情報です。

副業ブロガーが確定申告でつまずく理由は、簿記の知識がないことではありません。

アフィリエイト報酬・Stripe決済・Amazon Associates・Google AdSenseと、収入の入り口が4〜6種類に散らばっているからです。

私はレコプラを含む4サイトでASP10社・自社商品Stripe決済2種類・AdSenseを運用してきましたが、最初の確定申告で2日かかった作業が、会計ソフトを入れた翌年は3時間で終わりました。

この記事では、freee会計とマネーフォワード クラウド会計の両方を実際に使った経験から、ブロガー視点での結論と、副業の確定申告で必ず押さえるべきポイントを解説します。年20万円の壁・経費にできるブログ運営費・住所公開回避の運用までセットでまとめました。

この記事の結論

副業ブロガーで簿記の知識がないなら、freee会計が圧倒的におすすめです。質問に答えるだけで申告書が完成する設計です。

将来法人化したい・複式簿記を覚えたい・税理士と連携する予定があるなら、マネーフォワード クラウド会計が向いています。

どちらも無料お試し期間があります。1ヶ月使ってみて操作感が合う方を選ぶのが正解。料金は両社ほぼ同じです。

迷ったらfreee。複数サイト運営者・将来の事業拡大を見据えるならマネーフォワード。

確定申告に強いクラウド会計2社

freee会計

質問に答えるだけで申告書完成。初心者向け。

▶ freeeを無料で試す

マネーフォワード

会計事務所No.1推奨。連携・簿記に強い。

▶ MFを無料で試す

副業ブロガーは確定申告がいくらから必要?

副業の確定申告が必要になる金額の目安は、年間20万円です。これは「副業所得(収入から経費を引いた額)」が20万円を超えたら確定申告の対象になるという基準で、副業ブロガーが最初にぶつかる金額の壁です(出典: 国税庁 No.1900 給与所得者で確定申告が必要な人)。

ただし「20万円ルール」には誤解が多いポイントが3つあります。実際の判断基準を整理します。

判断軸1: 所得20万円ルールは所得税のみ

副業所得20万円以下なら確定申告不要というのは、所得税に限った話です。住民税は所得が1円でも申告が必要で、副業所得が20万円以下でも市区町村への住民税申告は必須です。私の場合、レコプラ初年度の副業所得が15万円程度で「申告不要」と判断したのですが、市役所から住民税の申告依頼が来た経験があります。

判断軸2: 開業届を出すと20万円ルールは消える

個人事業主として開業届を提出した時点で、副業所得20万円ルールは適用外になります。事業所得として確定申告が必須です。レコプラ運営者として開業届を出した翌月から、私は freee会計 で日々の収支を記録する運用に切り替えました。開業届のタイミング含めた副業の動き出しは 副業ブログ完全ロードマップ にまとめています。

判断軸3: 65万円控除を狙うなら青色申告必須

副業ブロガーが税金を最大限抑えるルートは、青色申告で65万円の特別控除を取ることです。青色申告は事前に「青色申告承認申請書」を税務署に提出し、複式簿記で記帳すれば適用されます(出典: 国税庁 No.2070 青色申告制度)。複式簿記は手書きだと挫折しますが、freee会計やマネーフォワード クラウド会計を使えば、銀行・クレジットカード連携と仕訳の自動化で、簿記知識ゼロでも青色申告が完了します。

freee vs マネーフォワード|結論先出し早見表

個人事業主・副業ブロガー視点で、両社の違いを早見表で整理します。

比較項目freee会計マネーフォワード
対象者簿記未経験・初心者簿記経験あり・税理士連携
操作画面質問形式・直感型伝票形式・本格型
月額(個人事業主)980円〜(年払い時)1,408円〜(年払い時)
無料お試し30日間1ヶ月
銀行・カード連携数3,500社以上2,400社以上
スマホアプリ非常に使いやすい標準的
税理士連携対応税理士は限定的会計事務所推奨No.1
法人化への移行freee会計(法人版)ありMFクラウド会計プラスへスムーズ

料金は両社ほぼ同水準ですが、操作の思想が真逆です。freeeは「会計を知らない人を申告まで運ぶ」設計、マネーフォワードは「会計の基本がわかる人が業務効率化する」設計だと感じます。

freee会計はどんな人に向いている?

私が副業ブロガー仲間にすすめる回数が多いのはfreee会計です。理由は、簿記を勉強せずに青色申告まで走れる設計だからです。

こんな人に向いている

  • 会計ソフトを使うのが今回が初めて
  • 簿記の用語が読むだけで疲れる
  • レシート撮影で経費登録を済ませたい
  • 1人で完結させたい(税理士なし)
  • ASP・Stripe・AdSenseの収入を単発で記録するだけで十分

レコプラ運営者として実感したfreeeの強み3つ

第一に、確定申告書の作成画面が「質問に答えるだけ」のチャット形式で、簿記の勘定科目を覚える必要がありません。「ASP報酬が入金されました」と入力すれば、自動で「売上高」に分類されます。

第二に、銀行口座とクレジットカードを連携すると、取引明細が自動で取り込まれて、勘定科目も推測してくれます。私の場合、楽天銀行・楽天カード・三井住友カードの3つを連携し、月初に「すべて承認」をクリックするだけで月次の記帳が終わります。

第三に、スマホアプリのレシート撮影が秀逸です。コンビニで買ったライティング用のノート・打ち合わせ時のカフェ代を、撮影した瞬間にOCRで日付・金額・店舗名が読み取られて経費登録が完了します。月末にレシートをまとめて入力する地獄が消えました。

freee会計を30日間無料で試す

質問に答えるだけで青色申告が完成。簿記知識ゼロでもOK。

▶ freeeを無料で試す

マネーフォワード クラウド会計はどんな人に向いている?

マネーフォワード クラウド会計は、副業ブロガーの中でも「将来本格的に事業を伸ばす予定」の方に向いています。私はレコプラの収益が月10万円を超えたタイミングで、サブ口座だけマネーフォワードに切り替えて運用比較しました。

こんな人に向いている

  • 簿記3級以上の知識がある
  • 将来法人化を考えている
  • 税理士と協業する予定がある
  • 複数の銀行口座・証券口座を統合管理したい
  • 家計簿アプリ(マネーフォワードME)と連携したい

レコプラ運営者として実感したマネーフォワードの強み3つ

第一に、勘定科目の体系が日本の会計基準に忠実で、簿記2級・3級で習った知識がそのまま使えます。私は学生時代に簿記3級を取った経験があるので、マネーフォワードの方が違和感なく使えました。

第二に、会計事務所推奨No.1という実績通り、税理士に依頼するときの連携性が圧倒的にスムーズです。レコプラの売上が月15万円を超えたタイミングで税理士に相談したとき、マネーフォワードのデータをそのまま渡すだけで初回面談が30分で終わりました。

第三に、マネーフォワードME(家計簿アプリ)との連携で、個人の家計と事業のお金を同じUIで管理できます。副業ブロガーは「個人の口座から事業用の支払いをして後で精算する」場面が多く、家計と事業の境界線を引く作業が会計ソフト単体だと面倒です。マネーフォワードはここをアプリ間連携で解決してくれます。

マネーフォワード クラウド会計を1ヶ月無料で試す

会計事務所No.1推奨。簿記の基本が身についていれば最強。

▶ MFを無料で試す

料金プラン比較(個人事業主向け)

両社とも個人事業主向けに3〜4プランを用意しています。副業ブロガーが選ぶべきプランはミニマム〜スタンダードの範囲です。

プランfreee会計マネーフォワード
最安プラン(年払い月額)980円1,408円
中間プラン(年払い月額)1,980円2,508円
無料お試し30日間1ヶ月
青色申告対応最安プランから対応最安プランから対応

副業ブロガーで月次収益10万円以下なら、両社とも最安プランで十分です。経費として全額計上できるので、年間1万円〜1.7万円の出費は所得税・住民税の節税効果でほぼ相殺されます。

アフィリエイト収益・Stripe決済の登録テクニック

副業ブロガー特有の収入は、A8.net・もしもアフィリエイト・Amazon Associates・Google AdSense・Stripe・noteなど多岐にわたります。これを会計ソフトに登録する効率的な方法が、両社で少し違います。ASP選びから整理したい方は ブログにおすすめのアフィリエイトASP 8選 も合わせて参照してください。

方法A: 銀行口座連携で自動取り込み

振込元名を見れば取引相手がわかるため、両社とも銀行口座連携で取り込めます。「A8.NET」「アマゾンジャパン」「グーグルアジアパシフィック」などで自動的に振込元が記録され、勘定科目(売上高)も推測されます。私の場合、楽天銀行を事業用口座にして、すべてのASP振込を集約しています。

方法B: Stripe決済の登録(自社商品販売者向け)

Stripeは銀行口座への自動振込に「Stripe Payments Japan G.K.」と表示されるので、取引先名で識別できます。レコプラのAI記事生成キット・在庫管理キットLite版の売上は、月初にまとめてStripeから振込されるので、振込日付で月次売上として記録します。手数料はStripeが先に天引きしているため、純額で計上する形が会計上シンプルです。

方法C: クレジットカード連携で経費を自動取り込み

サーバー代(XServerやConoHa WING)・WordPressテーマ代・Adobeサブスクなど、ブログ運営の経費はクレジットカード払いに統一すると、会計ソフトでカード連携するだけで自動取り込みされます。私はビジネスカードを1枚作って、ブログ関連の支払いを全てそこに集約。月次で勘定科目を一括承認するだけで経費入力が完了します。

経費にできるブログ運営費の具体例

副業ブロガーが見落としがちな経費を、レコプラ運営者として実際に計上しているものから紹介します。両社ともこれらは「事業に関係する支出」として経費計上が認められます。

費目勘定科目具体例
サーバー・ドメイン通信費XServer・ConoHa WING・お名前.com
WordPressテーマ消耗品費TCD・DigiPress・SWELL
SaaS・ツール通信費・支払手数料ラッコキーワード・Canva・ChatGPT Plus
教材・書籍新聞図書費・研修費Fast campusの講座・SEO本・AI関連書
PC・周辺機器消耗品費・減価償却費ノートPC・モニター・キーボード
取材・打ち合わせ会議費・交際費ブロガー仲間との情報交換ランチ
レンタルオフィス地代家賃Regus(リージャス)住所利用料

10万円以上のPC・カメラなどは「減価償却資産」として複数年に分割して経費化します。両社とも金額を入力すれば自動で減価償却の計算をしてくれるので、簿記知識は不要です。サーバー・テーマ・ドメインなどブログ運営費の全体像は WordPressブログの始め方完全ガイド で詳細を確認できます。

開業届・特商法表記との連携運用

副業ブロガーが本格化する流れは、開業届から特商法表記、そして確定申告までがワンセットです。3つを連動させる運用を整えると、ASP審査・自社商品販売・税務処理が同時にスムーズになります。

住所公開を避けたい個人事業主の選択肢

開業届と特商法表記には事業所の住所を記載する必要があります。自宅住所を公開したくない場合、レンタルオフィスのRegus(リージャス)など、住所利用が可能なサービスを契約する方法が現実的です。月額数千円から契約でき、特商法表記・開業届の住所として正規利用できます。

レコプラ運営者の場合、開業届時点で住所をどう扱うかは 特商法表記の書き方完全ガイド に記載した「請求開示方式」で対応していますが、本格的に事業を伸ばす段階ではレンタルオフィス契約も選択肢です。

Regusで自宅住所の公開を回避する

特商法表記・開業届の住所として使える正規レンタルオフィス。月額数千円から。

▶ Regusのプランを見る

よくある失敗5選

副業ブロガーの確定申告で頻出する失敗パターンを5つ整理します。私もうち2つは初年度に踏みました。

失敗1: 個人口座と事業用口座を分けないまま記帳

家計と事業のお金を1つの口座で管理すると、年末に取引を分類する作業が地獄になります。レコプラ立ち上げ初年度の私がこれをやりました。翌年からは楽天銀行に事業用サブ口座を開設し、ASP振込・サーバー代・SaaS課金の全てをそこに集約する運用に切り替え。年末の作業時間が2日から3時間まで短縮された経験があります。

失敗2: 領収書を紙のまま保管

レシートを封筒に貯めて確定申告直前に入力する方式は、3年保管義務の関係で書類が膨大になります。freee会計のスマホアプリで撮影と同時に登録、紙のレシートは1ヶ月ごとにスキャンして破棄、という運用に切り替えると圧倒的に楽です。電子帳簿保存法対応も同時にクリアできます(参考: 国税庁 電子帳簿保存制度特設サイト)。

失敗3: 副業所得20万円ルールで住民税申告を忘れる

所得税の確定申告が不要でも、住民税の申告は所得が1円でも必要です。市区町村のサイトで住民税申告書をダウンロードして提出するか、freee・マネーフォワードで作成した収支データを元に手書き申告します。私はレコプラ初年度に忘れて市役所から催促が来ました。

失敗4: 経費に自宅家賃・電気代を一切入れない

自宅で副業ブログを運営している場合、家賃・電気代・通信費の一部を「家事按分」で経費計上できます。事業使用面積の割合(例:自宅10畳のうち書斎2畳=20%)を出して、その比率で計上します(参考: 国税庁 No.2210 やさしい必要経費の知識)。最初は控えめに10〜20%程度で計上するのが安全ラインです。

失敗5: 青色申告承認申請書を出し忘れる

青色申告で65万円控除を取るには、開業日から2ヶ月以内に「青色申告承認申請書」を税務署に提出する必要があります。これを忘れて白色申告になると、初年度は10万円控除が上限です。開業届と同時にe-Taxで提出するのが確実です。

確定申告ソフトのFAQ

副業ブロガーは年間いくらの収入から確定申告が必要ですか?

副業所得(収入から経費を引いた額)が年間20万円を超えたら所得税の確定申告が必要です。20万円以下でも住民税の申告は必要なので、市区町村への申告を忘れないでください。開業届を出した個人事業主は20万円ルールが適用されず、所得が1円でも確定申告必須です。

freeeとマネーフォワード、初心者はどちらを選ぶべきですか?

簿記未経験ならfreee会計が圧倒的におすすめです。質問に答える形式で確定申告書が完成し、勘定科目を覚える必要がありません。簿記3級以上の知識がある、または将来法人化したい場合はマネーフォワード クラウド会計が向いています。

会計ソフトの料金は経費にできますか?

できます。「通信費」または「支払手数料」として全額経費計上できます。freee年額11,760円、マネーフォワード年額16,896円のいずれも事業に必要な支出として認められます。

無料お試し期間中に確定申告まで完結できますか?

難しいです。両社とも30日〜1ヶ月の無料期間ですが、銀行連携・取引取り込み・記帳・申告書作成までを無料期間内で完了させるのはタイト。お試し期間で操作感を確認し、合うと判断したら有料プランに切り替えるのが現実的な使い方です。

2社を併用するメリットはありますか?

原則ありません。データを2箇所で管理することになり、整合性チェックの負担が増えます。1社に絞って運用するのが正解です。私はレコプラ運営でfreee会計をメイン使用し、マネーフォワードはサブ口座だけで操作感の比較検証用に契約していました(現在は解約)。

税務調査が来た場合、どちらの方が対応しやすいですか?

マネーフォワード クラウド会計の方が、会計事務所推奨No.1の実績どおり税理士の対応がスムーズです。freeeも対応可能ですが、税理士によっては「freeeの操作に慣れていない」というケースがあります。税理士連携を前提にするならマネーフォワードが無難です。

アフィリエイト報酬の源泉徴収はどう処理しますか?

個人ブロガーの場合、ASPからの振込は基本的に源泉徴収なし(10%引かれていない満額)です。例外的にA8.netの一部報酬で源泉徴収される場合があり、その場合は会計ソフトに「事業主貸(源泉徴収税)」として記録します。両社とも自動取り込み時に源泉徴収を判別する機能があります。

副業を本業の会社にバレずに確定申告できますか?

確定申告書の住民税欄で「自分で納付(普通徴収)」を選択すれば、副業分の住民税が会社に通知されません。両社とも申告書作成画面で普通徴収を選ぶチェックボックスがあるので、忘れずに設定してください。

まとめ|迷ったらfreee、本格派はマネーフォワード

副業ブロガーの確定申告ソフトは、簿記未経験ならfreee会計、将来の事業拡大・税理士連携を見据えるならマネーフォワード クラウド会計が最適解です。料金は両社ほぼ同水準で、無料お試し期間も30日〜1ヶ月用意されています。1ヶ月使って操作感が合う方を選ぶのが、後悔のない選び方です。

会計ソフトを入れることで、確定申告作業は2日から3時間に短縮できます。経費計上も漏れなくできるため、節税効果は会計ソフト料金を上回ります。年間1万円〜1.7万円の出費は、副業ブロガーの収益化が始まる前から投資する価値がある仕組みです。

確定申告と並行して整備すべき法務4ページについては ブログに必要な法務ページ4選 で解説しています。事業所住所の問題に直面した方は 特商法表記の書き方完全ガイド の請求開示方式とRegusのレンタルオフィス契約を組み合わせる選択肢も検討してください。

確定申告に強いクラウド会計2社(再掲)

freee会計

質問に答えるだけで申告書完成。初心者向け。

▶ freeeを無料で試す

マネーフォワード

会計事務所No.1推奨。連携・簿記に強い。

▶ MFを無料で試す

▶ 著者情報

ゆうき / レコプラ運営者・ブロガー。ブログ4サイト累計500記事執筆。WordPressサイト構築6サイト。採用担当12年の経験を活かして副業×AI×仕組み化の実践記を発信中。AI記事生成キット・在庫管理キットLite版を販売中。確定申告は開業届提出年からfreee会計で運用。

この記事を書いた人

この記事を書いた人:ゆうき

中小企業DX化コンサルタント × システム開発者
1987年生まれ / 高卒スタートから中小物流会社の業務改善責任者へ。

「大手コンサルを使わず、現場の泥臭いアナログ環境からシステム化を推進する」をモットーに活動。18年間の実務経験と、最新のAI(ClaudeやChatGPT)を組み合わせた「現場で本当に使える」確かなノウハウを発信しています。

分野と強み(Experience/Expertise)

  • 物流・DX化の最前線(歴18年):デジタルのない環境からIT化の全工程を実践。15社へのシステム導入で成功率99%、年間労働時間を35%削減。
  • AI・システム実務活用:ClaudeやChatGPT、バイブコーディング技術を駆使し、最新ITを机上の空論ではなく「現場の成果」に変換。(累計5,000万円以上のコスト削減実績)
  • 本業の知見を活かした副業展開:採用代行(成功率85%向上)やコンテンツ制作の手法を横展開し、個人でも最高月収35万円を達成。

読者へのお約束(Trustworthiness)

当ブログでは、18年間にわたる失敗と成功の実体験、そして自腹での検証に基づき、「実際に使って役立った情報・安全に稼げたノウハウ」だけを忖度なしで発信します。机上の空論ではないリアルな解決策で、あなたのビジネスや副業を支援します。

お問い合わせ:info @desire-planet.com

ロリポップ!なら大人気のWordpressも簡単インストール!
あなたもWordPressでブログデビューしちゃおう!!




Leave A Reply

*
*
* (公開されません)

認証コード *

ADVANCED SEO TECHNOLOGY

2026年 完全版
AIブログ記事自動生成キット

verified
Anti-AI-Smell
100
layers
Schema
6層構造
language
NEXT GEN
AIO/GEO
speed
High Speed
30分量産
Starting at ¥980〜
今すぐ導入する arrow_forward
NEW 2026 EDITION
AIロボットがブログ記事を自動執筆する様子
Share / Subscribe
Facebook Likes
Posts
Hatena Bookmarks
Pinterest
Pocket
Evernote
Feedly
Send to LINE